スピードスケート=W杯、小平と高木が日本新で優勝

 

[3日 ロイター] – スピードスケートのワールドカップ(W杯)第3戦は3日、カルガリーで行われ、女子500メートルでは小平奈緒が36秒53の日本新記録で優勝した。この種目では昨季からW杯13連勝。

郷亜里砂は37秒06で3位。神谷衣理那は7位、辻麻希は9位だった。

女子1500メートルでは、高木美帆が1分51秒79の日本新記録でW杯3連勝。菊池彩花は1分54秒95で8位だった。

参考:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-00000011-reut-spo

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名無しさん
女子のスピードスケートは、500,1000,1500、パシュート、の4つの金メダルが有望。
3000もひょっとしたら高木美帆がやってくれるかも。
最大5つの金メダル。
オリンピックに向けて夢が広がります。

名無しさん
小平は好調すぎて逆に五輪でコケないか心配なくらい。
高木は完全にピークを五輪シーズンに合わせてきましたね。
パシュートも含めて、女子スピードスケートは期待種目が多いです。

名無しさん
小平さんも高木さんも絶好調ですね。高地のカルガリーだから、を越えるパフォーマンスでしたね。この調子を維持して下さい。

wander
凄いぞ小平・高木のダブル日本新そして優勝、益々オリンピックが楽しみになってきた。ガンバレ日本。

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